【きものファッションに アジアの風を】

自然豊かなデザインがステキなインドネシアのバティック。

そして、上質な絹糸で織り上げるタイシルク。

どちらも、新しい着物のアイテムとしては魅力的な素材です。

愛知県安城市の着物屋・丸杉さんは、古くからその提案を続けてきた「アジアンきもの」の先駆者と言える存在です。
ゆめこもんの店主もその影響を強く受けた一人で、数々の着物や帯をお客さまにお届けしてきました。

2017年の年明け早々・・
丸杉さん一行はまたしてもインドネシアとタイを巡り、新たな素材と出会って来られました。
どれも職人さんたちの心がこもった味のある作品です。

そんな魅惑の織物たちが、東京・吉祥寺にやってきます!
どうぞこの機会に「アジアの風」を感じてください。

お手ごろな価格の木綿の商品も並びます。
そして、上質なシルクも「えっ、このお値段で?」という驚きも。

皆さまのきものコーデの幅が少しでも広がって、きものを着ることの楽しみがより大きくなれば幸いです。

2月18日(土)~26日(日)までの9日間。
見物気分でぜひお立ち寄りください。